我が社の冠婚葬祭、休み方ルール

我が社では、冠婚葬祭の種類別に取得できる休日数が決まっています。
例えば、子女の結婚の場合は2日間、家族が亡くなった場合は5日間等です。
どちらの場合も有給休暇ではなく、特別休暇として付与されます。
私の周りの方に聞く限り、冠婚葬祭の休日数について我が社は多い方でないかということでした。
知り合いの会社では、冠婚葬祭で休む場合も有給休暇を使用しなければならないというところも多いそうです。
我が社の福利厚生が充実しているのは、組合が存在する・組合の力が強いことが原因であると考えています。
組合が従業員のことを考え、従業員の待遇を向上させています。
今後は、子供の入学式・卒業式・成人式等も特別休暇を付与されるようになれば良いのではないかと考えており、組合に提案していきたいと思っています。
日本人は休みの取り方が下手だと言われています。
普段は有給休暇がなかなか取れない会社でも、有事の時ぐらいは仕事を休み、余裕を持って式典に参加したいものです。

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